訪問いただき、ありがとうございます😊
2017年( 平成29年 ) 12月に脳幹出血を発症。 退院後は、週1回(半日)通所リハ体操に通ってたけど、2024秋から訪問リハビリに変わりました。まだまだ言う事を聞いてくれない自分の体を持て余しつつも、片麻痺生活8年目。
主な後遺症 ⬇️
麻痺&失調が色々の右麻痺。運動・体幹失調、温冷・痛覚などの感覚麻痺&過敏、疼痛、痺れ・締めつけ・突っ張り、 麻痺側だけの多汗などの自律神経失調、複視、難聴と聴覚過敏などなど🦯🦽
手も足も動くけど、色々な失調と麻痺が影響して、思うようには動いてくれない。手は物を持たせても、目を離すと落とす。鉄の玉のように豆腐を持ち、油断すると握りつぶす。( 茹で卵も握り潰しました😅) ペンも、指が内側に握りこんで持っていられないから書けない。外出時は、車イスを利用。 家の中では主に杖歩行。装具は無し。時々ガッチリ目のサポーターを使用。
バレンタインにマシュマロやグミを渡したらダメなんですって。
「あなたが嫌い」の意味になるんだとか…。
私が学生の時には、そんなの知りませんでした。 昭和は、バレンタインはチョコで、ホワイトデーに倍返しのクッキーかキャンディだったはず⁈😳
( おつき合いされてる人達は、アクセサリーや腕時計にネクタイとかも送り合ってましたね。)
友チョコなんて言葉も平成になってからで、子供達から聞きましたからね。
諸説あるけど本命には、手作りや有名店の特別感のあるチョコやチョコ菓子のほかに、↓こんなのがあるそうです。
・マカロン→ 特別な存在
・マドレーヌ → 仲良くなりたい
・飴 → 固い絆、長く続く関係
義理には、量産型のチョコや「お世話になってます」などのメッセージ入りの義理チョココーナーによく有る感じの、お互いに負担にならない物が良いらしいです。
友達にはチョコの他に、クッキーやキャラメルが考えられるそうです。
( 渡す日にちにも、何やら意味があるそうです。)
義理チョコ…職場には、量産型や義理用チョコだったり、ガトーショコラを焼いて「食べたい方は、食べたい分を自分で切り分けてどうぞ」と、丸いホールごと用意したりしてましたね。
( 1日に、系列から10〜15人くらいの人が出入りしてたので、個別に用意したのは、入社2年目まで。)
退職するちょっと前から「職場での義理チョコは無くそう」と言う風潮も出てきてたけど、事務所に女性は私1人だったので、用意してましたけどね。🍫
日本の昔からの風習とは違うので、どっかの何とか商法に踊らされてるだけなんだけどね。
ホワイトデーが私の誕生日に近いので、誕プレ狙いで渡してた事も有りましたね。😆
相変わらず、せっかちな娘。
バレンタインには、ちょっとはやいけど、今年も頂きました。🥹

↓ 缶の底の成分表示シールを剥がしたら、底にも可愛い絵が有りました。☺️

リハビリ病院に入院してる時は、言語の療法士君との約束で、外泊時にチョコレートケーキを焼いて持って行きましたね。そのあとに他の療法士さんからシフォンケーキのリクエストを頂き、退院1週間後の受診の時に届けたりもしたな。
( 後遺症の片麻痺で思うように動けず、大変だったのを覚えてる💦)
退院後の通所の時はコロナの影響で、特に食べ物の差し入れ的な物がダメで。コロナ明けには事業所が閉鎖されてしまったので、話しだけで1度も渡せませんでした。
今年は、訪問の療法士さんにも渡せるかな…。🤭
最後まで見てくださって、有難うございます。
日記代わりでもあり、個人の感想や思いついた事をそのまま書いているので、話が纏まらなかったり、重複したりもしますが😅時々でも見て読んでいただけると嬉しいです🥹
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