2017年( 平成29年 ) 12月に脳幹出血を発症。 急性期とリハビリ病院、合わせて約4ヶ月入院。退院後は、デイサービスと一緒の通所リハビリ体操を経て、訪問リハビリを受けてます。外出時は、車イスを利用。まだまだ言う事を聞いてくれない自分の体を持て余しつつも、片麻痺生活9年目。
( 現在の主な後遺症は、プロフィール内の自己紹介欄に書いてます。)
実家で、のんびり? それとも、親族や友達と集まって、賑やかに過ごした?
義理実家で、苦行?
自宅で、普段と変わらない?
せっかくの休みだから、旅行先で年越し?
仕事の人も、いたかな?
色々な過ごし方があると思うけど、自分なりの良い年越しができましたか?
北海道の大晦日が豪華なのは…。
これは、日が暮れたら1日が終わり、次の1日が始まると言われてて、この風習が色濃く残ってるからだそうで。だから、お節料理も大晦日の夜から食べ始めても良いらしいです。
お節料理は、かまどの火の神様に正月くらいは休んで頂こう、毎日の食事の用意などをしている人にも正月くらいは休んでもらって、皆んな揃って新年を迎えようという意味が込められているとか。
そして、年神様もやって来るから、大掃除は30日までに済ませて迎える準備を。
門松なんかも31日には、飾らないよね。
お餅も、験担ぎを含めて、29日と31日には搗くなって言うよね。
大晦日の夜ごはん。
喪中になったし、物価高だし。それに、正月休みのどこかで「ちょっと良いステーキ肉を食べたい」とのリクエストがあったので、大晦日は例年になく質素でした。( のんびりし過ぎたのも、あるんだけどね )
いつもの握りと海苔巻きセット

年越しそばと一緒に食べるはずだったゴボウのかき揚げと、ザンギ。

食べたかったのに材料だけ用意して、蕎麦と一緒に作らなかったゴボウのかき揚げ。サクサクで美味しかったぁ。😋
子供が小さい頃は30日まで仕事で、子育てと大掃除に正月の準備と忙しかったから、お寿司と一緒にオードブルも頼んでた。出来合いのオードブルは、揚げ物がメインで油っこい。元日までオードブルの残りを食べたくないし、子供の成長と共に、鍋にしたり、皆んなが食べれる物を食べる分だけ作るように。
天候次第では離れた店だと受け取りに行けなくなるので、今もお寿司だけは地元の店に頼んでる。私の体調次第では、何も用意できない時を想定しても、寿司が有れば何とかなるからね。
最後まで見てくださって、有難うございます。
日記代わりでもあり、個人の感想や思いついた事をそのまま綴っているので、話が纏まっていなかったり、重複したりもします。( 最近は、特別に変わった事もなく、食に関する話が多くなりがち。😅 )
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