2017年( 平成29年 ) 12月に脳幹出血を発症。 急性期とリハビリ病院、合わせて約4ヶ月入院。退院後は、デイサービスと一緒の通所リハビリ体操を経て、訪問リハビリを受けてます。外出時は、車イスを利用。まだまだ言う事を聞いてくれない自分の体を持て余しつつも、片麻痺生活9年目。
( 現在の主な後遺症は、プロフィール内の自己紹介欄に書いてます。)
題 名 夕闇通り商店街 夢見パン工房
作 者 栗栖 ひよ子 さん
出版元 ポプラ社 ポプラ文庫
第一刷発行 2025年11月5日
夕闇通り商店街シリーズの4作目のようです。
神社の裏手に出現する不思議な商店街の中にあるパン屋さん。そこのパンを食べると、自分の見たい夢が見れるそうです。
1話目はフルーツサンド、2話目がメロンパンと6個のお話しに、それぞれ違うパンが出てきます。美味しいパンを食べて、夢か現実かと思うような夢を見る。
でも、見る夢の最初は楽しくても、最後まで望み通りのハッピーエンドとは、限らない。
自分だったら、どのパンを選んで、どんな夢を見たいかな? ちょっと悩むな。
パン屋さんのパンも、久しく食べてない。車椅子で行けるパン屋さんが少ないしな。自分で焼くも、失敗続きだし。😑
次の通院では、パン屋さんのパンを買ってこようかな。🥐
最後まで見てくださって、有難うございます。
日記代わりでもあり、個人の感想や思いついた事をそのまま綴っているので、話が纏まっていなかったり、重複したりもします。( 最近は、特別に変わった事もなく、食に関する話が多くなりがち。😅 )
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先に販売されている3冊。



